あらすじ
タワマンに住めないことを不満に思う座敷童

座敷童「折角小切手上げたのにタワマンに住めないなんて」
隆史「まーまー。その代わり月8万入るじゃん」
座敷童「8万なんて1000か月経っても1億に届かないよ」
胡桃「使えない1億より使える8万ってことで」
何とか座敷童を説得した。
JINE（ぽよよん）
胡桃「ん？誰だろ」
琴美（今近くまで来てんだけど迎えに来れない？）
胡桃「げ。琴美だ。座敷童隠れてて」
座敷童「何じゃ？堂々としていればいいではないか」
隆史「そうも行かないの。妖怪ハンター仲間だから」
座敷童「ち、大人しく物置の中に隠れとくよ」
胡桃（今から行くよ。駅前で待ってて）
胡桃は琴美を迎えに行った。
20分後、胡桃と琴美がアパートに着いた。
隆史はテーブルにコーヒーを置いて待っていた。
「いらっしゃい」
「貰うわね」
琴美は座ってコーヒーをすすった。
「話なんだけどね」
琴美は改まった。
「最近この辺りに大きな妖気を感じるのよ」
2人。。〇（座敷童の事だな）
「でもあんまり邪悪な気ではないのよね」
「うんうん」
「何か心当たりない？」
話す　　　<-
話さない


つづく